『大日本古文書』 醍醐寺文書 2 醍醐寺文書之二 p.217

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あひあらたむへし、これらのぎいやくをまほりて、ひとへにこしやうほた, てしなりとも、らんきやうふたうのことあらは、よのてしのなかに、にらひ, に水いては、わかしにんにあるへからす、ふきうのしにんたるへし、たのさ, くとうをもかす究とりて、このきしんしやうのむねをやふらんともから, いを、とふらわれんかために、きじんしやうくたんのことし、, またぎなくして、にいたいせんにうのてらとして、ふ〓ほうこうりうをい, 三六八尼了意等連署寄進状案, たし、もんていあい〓きて、きりやうのてしにゆ〓るへし、たといふ▽くの, ちやくしかずたゝ〓, 五月廿五日, ぎん水うくわんねん, ひくにれうい〓, ひつし, つちのとの, (了意), 二一七

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  • ひつし
  • つちのとの
  • (了意)

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  • 二一七

注記 (16)

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