『大日本古文書』 醍醐寺文書 4 醍醐寺文書之四 p.264

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○第十紙裏ニアリ、, 〳〵めてたくこそ候へ、それにもゆくすゑいひさしくめてたき御事にて候, あらたまり候しるしも、ことにのい〳〵しきよろこひともにて候へゝ、返, 二親之孝行、將又家門繁臼殊被懸意之條、付冥顯可爲神妙候〓、委曲猶期面, 前、敬白、, 禪月房, はむすると、とりさたし候、, 〓田讓状獻之、灌頂新足定難治候〓、仍如此相計候也、被究一流之奧旨、須致, ○第十一紙裏ニアリ、, 卯月廿七日二合, (正慶二年ヵ), 〓某書状案, 灌頂ノ料足, 状ヲ進ム, ニ席田ノ讓, 〓某書状, (後闕), 醍醐寺文書之四(八六七), 二六四

頭注

  • 〓某書状案
  • 灌頂ノ料足
  • 状ヲ進ム
  • ニ席田ノ讓
  • 〓某書状
  • (後闕)

  • 醍醐寺文書之四(八六七)

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  • 二六四

注記 (19)

  • 1030,964,40,455○第十紙裏ニアリ、
  • 1437,561,74,2415〳〵めてたくこそ候へ、それにもゆくすゑいひさしくめてたき御事にて候
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