『大日本古文書』 大徳寺文書 12 大徳寺文書之十二 p.241

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

三一八一うめ書状, 侍者御中, 大徳寺, おはしまし候はゝ、御』うれしく候へく候、』あならしく、, 御うれしく』て候、又せんとの御文ニ申て候』あひたの事、御心に入させ』, せさと候て』がいらと候、しさいなく候へは、』めてたくて候、それに』〓き, この事くはしくうけ給候、『御うれしくて候、御したゝめ』て給候に、はんを, かいに『申て候、さためて御』ものらたれ候へく候、返〻』しさいなく候へは、, 候ては、さうのしゆ中』の御文ら給たくて候、この』よし、くはしくは御つ, 安堵寄進状』本文書才進上候、』恐惶敬白、, 十二月卅日貞秀(花押), (禮紙切封ウハ書), 」, (切封), 三一八一うめ書状, 大徳寺文書之十二(三一八一), 裏、折筋ノ邊ニアリ、, ○折紙ヲ開キソノ端, 糎糎, 織〓横, 〓〓, ○二紙共ニ, 僧衆中ノ文, ノ發給ヲ請, 二四一

割注

  • 裏、折筋ノ邊ニアリ、
  • ○折紙ヲ開キソノ端
  • 糎糎
  • 織〓横
  • 〓〓
  • ○二紙共ニ

頭注

  • 僧衆中ノ文
  • ノ發給ヲ請

ノンブル

  • 二四一

注記 (25)

  • 1178,897,71,662三一八一うめ書状
  • 1387,887,74,292侍者御中
  • 1464,657,73,220大徳寺
  • 318,585,79,1761おはしまし候はゝ、御』うれしく候へく候、』あならしく、
  • 460,577,79,2343御うれしく』て候、又せんとの御文ニ申て候』あひたの事、御心に入させ』
  • 883,588,78,2328せさと候て』がいらと候、しさいなく候へは、』めてたくて候、それに』〓き
  • 1022,579,79,2347この事くはしくうけ給候、『御うれしくて候、御したゝめ』て給候に、はんを
  • 602,592,80,2344かいに『申て候、さためて御』ものらたれ候へく候、返〻』しさいなく候へは、
  • 742,580,78,2328候ては、さうのしゆ中』の御文ら給たくて候、この』よし、くはしくは御つ
  • 1747,583,79,1273安堵寄進状』本文書才進上候、』恐惶敬白、
  • 1605,658,74,719十二月卅日貞秀(花押)
  • 244,577,43,339(禮紙切封ウハ書)
  • 1884,885,74,184
  • 1970,886,50,128(切封)
  • 1176,899,77,1924三一八一うめ書状
  • 66,666,49,676大徳寺文書之十二(三一八一)
  • 1968,1074,27,265裏、折筋ノ邊ニアリ、
  • 1996,1047,29,283○折紙ヲ開キソノ端
  • 1245,2804,30,111糎糎
  • 1221,2775,21,125織〓横
  • 1193,2801,24,111〓〓
  • 1160,2775,29,135○二紙共ニ
  • 828,259,38,214僧衆中ノ文
  • 783,269,39,205ノ發給ヲ請
  • 74,2463,42,106二四一

類似アイテム