『大日本古文書』 醍醐寺文書 6 醍醐寺文書之六 p.171

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御請申条こ, 可被申談之由申とて候、たま〳〵の御祈にて候へは、相搆可有御出京候哉, 之由申とて候、恐〻謹言、, 一一七一教安・福萬連署請文案, 一何にてもてつしよ次第ニ三臭儀申間敷候由、可致請文事, 一戸を引あけられ候時、案文のことく寺家(可致請文事, 一任先こ旨、請文いたすへき事, 自廿二日冷泉殿言广事、可有御出京之由被申候、御談義何日まてに候やら, 五月十九〓源意, ん、不苦候者□□□被撰候へは可有御出京候、本尊は愛染王なと可然候〓、, □□敬音出京候へは、御領否の樣を上総方へ可被申候、御〓〓□者委細, 一科新之事, 付、牛三貫三百文充、, 鎌五百文充、, ニツキ出京, 冷泉殿護摩, 科料, ヲ求ム, てつしよ, 醍醐寺文書之六(一一七一)

割注

  • 付、牛三貫三百文充、
  • 鎌五百文充、

頭注

  • ニツキ出京
  • 冷泉殿護摩
  • 科料
  • ヲ求ム
  • てつしよ

  • 醍醐寺文書之六(一一七一)

注記 (20)

  • 748,689,75,361御請申条こ
  • 1461,541,87,2421可被申談之由申とて候、たま〳〵の御祈にて候へは、相搆可有御出京候哉
  • 1330,541,74,786之由申とて候、恐〻謹言、
  • 894,875,74,1040一一七一教安・福萬連署請文案
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  • 176,563,80,1766一戸を引あけられ候時、案文のことく寺家(可致請文事
  • 461,569,76,960一任先こ旨、請文いたすへき事
  • 1887,545,83,2413自廿二日冷泉殿言广事、可有御出京之由被申候、御談義何日まてに候やら
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  • 1742,554,85,2410ん、不苦候者□□□被撰候へは可有御出京候、本尊は愛染王なと可然候〓、
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  • 638,911,56,485付、牛三貫三百文充、
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  • 340,217,35,162てつしよ
  • 81,620,43,635醍醐寺文書之六(一一七一)

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