『大日本古文書』 醍醐寺文書 7 醍醐寺文書之七 p.30

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書十帖被懸御意候、忝存候、何樣面上之砌可申入候条、令省略候、恐惶謹, 重圓樣, 一三二九石田正澄書状(折紙), 尚〻御うたらひなく此ものニ可被下候、以上、, つ御入候間、是も可給候、あらはせ可申候、千もやらてのほせ可申候、我才, 言、, は明日廣嶋罷下候、別而千事頼存候、恐惶謹言、, 態申候、千あつけ申候銀子、此專十郎ニ御渡候て可給候、又千きる物共二, 如仰年頭之吉慶雖申旧候、尚以不可有休期候、隨而爲御祝儀、卷數并御教, 寺孫三入, 十一月十二日牛加(花押), 石田木工頭, 〓いる, 廣島へ下向, 者ニ渡サレ, ル銀子ヲ使, 千ノ預ケタ, 志ヲ謝ス, タシ, 卷數等ノ芳, セン, 醍醐寺文書之七(一三二九), 三〇

頭注

  • 廣島へ下向
  • 者ニ渡サレ
  • ル銀子ヲ使
  • 千ノ預ケタ
  • 志ヲ謝ス
  • タシ
  • 卷數等ノ芳
  • セン

  • 醍醐寺文書之七(一三二九)

ノンブル

  • 三〇

注記 (23)

  • 456,580,90,2341書十帖被懸御意候、忝存候、何樣面上之砌可申入候条、令省略候、恐惶謹
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  • 1469,608,78,1510は明日廣嶋罷下候、別而千事頼存候、恐惶謹言、
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  • 1191,890,74,923十一月十二日牛加(花押)
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