『大日本古文書』 醍醐寺文書 8 醍醐寺文書之八 p.47

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

よろ〓うら〳〵と候て、いとゝ文のしきこへ候ましく候、返〻文御うれ, そとよろ〓をしはらりがいらさ候へとも、こなたよろ〓御をしはつり, へ御いて候よしめてたく候、わら身もなら〳〵もうきして、いまにこし, もたち候はす、身うちらいたく候て、すくこてい候事にて候ほとに、いつ, とも、御〓んきは候はす、うちすきへいらさ候、久しく御らう〳〵にて、さ, くへも心ならす御こと〳〵しく候文らき候事もむつらしく候、らしく、, にすきがいらと候心はらりにて、くらしていらと候、」まつ〳〵御さい所, 文御めつらしくならめ〳〵入づいらと候、いつも〳〵御ゆかしく候へ, 〓申給へい」, 六月五日〓イならより, 一七二八某書状(折紙), 三ほんゐん□のゝ, (折紙見返シ奧切封ウハ書), 向ヲ喜ブ, 在所へノ下, 朦氣ニ依リ, 腰モ立タズ, 醍醐寺文書之八(一七二八), 四七

割注

  • (折紙見返シ奧切封ウハ書)

頭注

  • 向ヲ喜ブ
  • 在所へノ下
  • 朦氣ニ依リ
  • 腰モ立タズ

  • 醍醐寺文書之八(一七二八)

ノンブル

  • 四七

注記 (19)

  • 186,616,74,2332よろ〓うら〳〵と候て、いとゝ文のしきこへ候ましく候、返〻文御うれ
  • 888,616,73,2331そとよろ〓をしはらりがいらさ候へとも、こなたよろ〓御をしはつり
  • 608,623,75,2324へ御いて候よしめてたく候、わら身もなら〳〵もうきして、いまにこし
  • 466,610,77,2329もたち候はす、身うちらいたく候て、すくこてい候事にて候ほとに、いつ
  • 1030,616,75,2330とも、御〓んきは候はす、うちすきへいらさ候、久しく御らう〳〵にて、さ
  • 328,613,75,2338くへも心ならす御こと〳〵しく候文らき候事もむつらしく候、らしく、
  • 746,611,75,2338にすきがいらと候心はらりにて、くらしていらと候、」まつ〳〵御さい所
  • 1170,610,76,2330文御めつらしくならめ〳〵入づいらと候、いつも〳〵御ゆかしく候へ
  • 1315,1020,72,591〓申給へい」
  • 1595,675,72,911六月五日〓イならより
  • 1748,943,73,719一七二八某書状(折紙)
  • 1456,690,71,573三ほんゐん□のゝ
  • 1671,681,43,515(折紙見返シ奧切封ウハ書)
  • 739,289,38,161向ヲ喜ブ
  • 781,287,41,213在所へノ下
  • 638,289,39,206朦氣ニ依リ
  • 594,289,40,206腰モ立タズ
  • 85,692,43,635醍醐寺文書之八(一七二八)
  • 85,2531,42,80四七

類似アイテム