『大日本古文書』 醍醐寺文書 8 醍醐寺文書之八 p.175

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ならはしとのゝ御局へびいる, はしくうけ給候はゝ、御うれしく思〓がいらさられ候、つしく、, のきねんなと候へき事にては候はぬ、しさいたにことなるゆへに、ちき, に御おらこありたきとの御事にて候、いらゝ候へきやらん、こと事にく, 一八四四權僧正嚴助書状, 御文御めつらしくこりいらさ候、まことにそのゝちは御うち〳〵しく, 申候、ふうをもつけられて候へは、らた〳〵らけられ候て、御らんさられ, 候はんする事、れうしなる御事にて候ら、この御不んそんの事はたゝ人, 御返事申給へ々ん助」, の御事にて候つれとも、くもんちを御くり候とて候不とに、文にてそと, ○本文書、前號文書ノ返書ニシテ、或ハ案文ナルカ、, 一〓, (禮紙切封ウハ書), (禮紙切封ウハ書), スルモノニ, 常人ノ祈念, ハ非ズ, 醍醐寺文書之八(一八四四), 一七五

割注

  • (禮紙切封ウハ書)

頭注

  • スルモノニ
  • 常人ノ祈念
  • ハ非ズ

  • 醍醐寺文書之八(一八四四)

ノンブル

  • 一七五

注記 (19)

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