『大日本古文書』 醍醐寺文書 9 醍醐寺文書之九 p.172

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る所しちなり、たといゝかなるしち物に入たることありというとも、さ, くたんのことし、仍爲うれふこ状如件、, 二一〇一三味供田等年貢地子注進状(前闕), らにもちいへからす候、きやうこうきけいのために、うれふこのしやう, 石三斗, □三斗、百性弁, □徳參年九月十日畠中又五郎(略押), 〕加地子一石八斗, 油一舛、百性弁, 彦三郎, 百姓辨, 醍醐寺文書之九(二一〇一, 一七二

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  • 百姓辨

  • 醍醐寺文書之九(二一〇一

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  • 一七二

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  • 1886,611,80,2331る所しちなり、たといゝかなるしち物に入たることありというとも、さ
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