『大日本古文書』 醍醐寺文書 11 醍醐寺文書之十一 p.96

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よくならせられ、『御膳だ、い於もの御通り、』御手つらせられ候、御沙汰』, 文の〓う承、』誠ニ時分から、ひやゝつに、』おはしゅし候へとも、弥』御機嫌, 伺、數ためてたく、忝』存候、さ面う候へは、來月』御内〻御祈勤め參らせ』候, 〓う、御沙汰よしュて、『御撫物出され、畏承候、此よし宜敷御申沙た、『頼入, ○コノ文書、表ニ菊花ノ模樣ヲ刷リ込ミタリ、又、墨線ニテ、表全面ヲ抹消シタリ、, 尚〻、明日より、めて度『開白致し候事と、幾久敷』〓いらせ候、畏入存候、事〻めて度、つしく、, 存候、らしく、, ト匂當内侍殿あいるーー, 二四四三某書状案(切紙), 二四四二某書状案(折紙), メ御返事すいる御名字」, ○以下行間書、○縱三二・五糎、横四五・八糎, 祝ス, 體調回復ヲ, 祷勤仕ヲ請, 來月内〻祈, 撫物受領ス, 醍醐寺文書之十一(二四四二-二四四三), ○縱一七・三糎、横三四・一〓

頭注

  • 祝ス
  • 體調回復ヲ
  • 祷勤仕ヲ請
  • 來月内〻祈
  • 撫物受領ス

  • 醍醐寺文書之十一(二四四二-二四四三)
  • ○縱一七・三糎、横三四・一〓

注記 (19)

  • 1155,601,82,2335よくならせられ、『御膳だ、い於もの御通り、』御手つらせられ候、御沙汰』
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