『大日本古文書』 醍醐寺文書 11 醍醐寺文書之十一 p.248

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候、此外者預不申候、猶』期面會候、恐〻謹言、, よし、被申候、〓御ように候はん其文を、』御とり候て、人を御』いたし可有, それかしは、かつ』け、わつらい候間、誣手殿』を頼候へとも、しん』しやくの, 誠昨日者御殘多存候、』内〻御約束之間、待申候』處、無御音信候条、御登山, と『存候處、御逗留候覽、〓一入御床敷候、仍御預物』打刀并風呂釜慥返』渡申, ふと〳〵立寄も候て』可有御雜談候、御下山之御次』大切候、』返〻』たしつに渡申候、『能〻可, 被請取候, 三月九日嚴助, 候、〓らしく、, 〓, 松橋殿, ○第十二紙ノ裏, 「松橋殿御返報嚴助, 嚴助」, 、端裏捻封ウハ書)(堯雅), 御返報, 〓僧嚴助書, 預物ノ打刀, 風呂釜返却, 脚氣ヲ患フ, 状, ス, 醍醐寺文書之十一(二五四一), ○第十二紙ノ裏, 二四八

割注

  • 、端裏捻封ウハ書)(堯雅)
  • 御返報

頭注

  • 〓僧嚴助書
  • 預物ノ打刀
  • 風呂釜返却
  • 脚氣ヲ患フ

  • 醍醐寺文書之十一(二五四一)
  • ○第十二紙ノ裏

ノンブル

  • 二四八

注記 (25)

  • 483,600,76,1374候、此外者預不申候、猶』期面會候、恐〻謹言、
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