『大日本古文書』 醍醐寺文書 13 醍醐寺文書之十三 p.260

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うへの、はろりにて候、』そのふん万いらせ候へく候、つしく、, けの』やう、申候へく候、猶と』, 御なて物は、宮の御かた、御』こ御所のにて候、いつも』御なて物は、そへ, て』くたされ候へとも、』御くりんしゆは、たゝ』くはうへはろり、及いらせ, 御とのえいらせ候、, 候、』そのふんに、万いらせ候へく候、』返と、いつれの御ときも、』たゝくは, 候、よく〳〵』御はうにも申候とて候、いろさま』中納[, 三〇七四某天皇女房奉書, さい〳〵に申』御のた候はんすると、めてたく』思るいらせ候へく, 長橋局」, (端裏書〕, (奧切封ウハ書), (墨引), (端裏書〕, (奧切封ウハ書), (墨引), (奧切封ウハ書), 長橋局」, へ付サンム, 卷數ヲ武家, 撫物ヲ下行, ス, 醍醐寺文書之十三(三〇七四〕, 二六〇

割注

  • (墨引)
  • (端裏書〕
  • (奧切封ウハ書)
  • 長橋局」

頭注

  • へ付サンム
  • 卷數ヲ武家
  • 撫物ヲ下行

  • 醍醐寺文書之十三(三〇七四〕

ノンブル

  • 二六〇

注記 (24)

  • 321,612,74,1958うへの、はろりにて候、』そのふん万いらせ候へく候、つしく、
  • 1601,608,73,957けの』やう、申候へく候、猶と』
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