『大日本古文書』 醍醐寺文書 15 醍醐寺文書之十五 p.241

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應永卅四年、金剛乘院』疋意僧正、几僧別屈前後初例候由毋され候、』, 寺』「ケ悉皆タノム人にて候間、中候、御藥色こたへ』候へ共、げんなく候, 本所樣へ御幵候て、』給候はゝ可長入候、返と可長入候、, 一たいこへは、いつ御山候或、我らも不弁候間、』明日樣まつたいこへと, 存候、放生會前、又』東寸へ可來存候、, て又次日よりわろく候、御無心ノ』毋事候へ共、身を一大事する人、東, 就几僧事、昨日必人可給候田仰候了、何とも不』承候、, 加任御辞退ノ段さる事』にて候へ共、すて「加任位御成候て、又立か, 一〓僧別當事、色と幵され候、けにもと存候、』御辞退候はゝ、可然存候、, しっ、一日一ふくにて、即げんにて』候し間、今一二ふく、申ト度候田-中候、御, 一只今大隅まいらせ候は、一日はらやむ物ノ御藥、一』ふく給候、即よく候, へり』几僧別當なんと、御身ふれられ、いろゝと申』され候、極官事, 卿阿闍梨御坊御申宗典, ○〓二六一糎、横四二・四糎, 東寺凡〓別, キ由ヲ具由, 當〓退スべ, 意ノ例, 〓剛乘院定, 期日ヲ問フ, 醍彡r入來ノ, 腹病ノ藥ヲ, 所望ス, ス, 醍厶寺文書之十五(三五四〇, ○〓二六一糎、横四二・四糎, 二曰一

頭注

  • 東寺凡〓別
  • キ由ヲ具由
  • 當〓退スべ
  • 意ノ例
  • 〓剛乘院定
  • 期日ヲ問フ
  • 醍彡r入來ノ
  • 腹病ノ藥ヲ
  • 所望ス

  • 醍厶寺文書之十五(三五四〇
  • ○〓二六一糎、横四二・四糎

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  • 二曰一

注記 (27)

  • 137,348,37,1150應永卅四年、金剛乘院』疋意僧正、几僧別屈前後初例候由毋され候、』
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