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給候はゝ、御うれしく候へし、』あせたらし候なとゝおほせ候て、』御ふ, かさけとうけ給候、返た〻』心もとなく候、いら〓との事候やらん、』御文に, しく』おほえさせをはしまし候ける、』人をまいらせて候へは、もんしゆ』, て申たく候へも』, むつらし「き」ことにてやと』思まいらせ候てそれへ申候、くりしく』うけ, ○(4|〓)、十二・廿一ウラ、一五四ヨリツヅク、, 御入候〓□、なを〳〵あまりに』心わろく思まいらせ候て、申をられ候』, ○(4|〓)、十・廿九ウラ、一五五ヨリツヅク、, なんとにさうなく』, ○(4|〓)、十二・廿七ウラ、一五六ヨリツヅク、, ニ入ルベカ, 理高書状, 理高書状, 輕々ニ風呂, 一五六, 滿濟風氣, 一五五, 一五七, ラズ, 理高書状
頭注
- ニ入ルベカ
- 理高書状
- 輕々ニ風呂
- 一五六
- 滿濟風氣
- 一五五
- 一五七
- ラズ
注記 (20)
- 762,547,87,2341給候はゝ、御うれしく候へし、』あせたらし候なとゝおほせ候て、』御ふ
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