『大日本古文書』 醍醐寺文書 1 醍醐寺文書別集 満済准后日記紙背文書之一 p.342

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○(〓-〓)、二・廿五ウラ、, なに事らりにて候へとも、御ようの事をはうけたまはり候はゝ、『御うれ, 見所も候はす、をらしきやうに候へとも、〓せまいらせ候、をらしく候、』, この月ず御たん『所とうけたまはり候、』, めてとくをはらせをはし』まし候、ちら〳〵と』おもひなららも御たのも, しく思まいらせ候、』御〓〓をりもおしはらり』まいらせ候、又このゑた』, 巳半刻計可參由』同承了, しく思まいらせ候へく候、か〓-, ○(〓-〓)、二・廿三ウラ、八六四ヨリツヅク、, ○(〓-〓)、二・廿三ウラ、八六五ヨリツヅク、後闕、, 八六四, 八六七, 月次壇所當, 八六五, 某書状, 某書状, 八六六, 僧正經覺書, 某書状, 番, 状, 醍醐寺文書別集之一(八六四|八六七)

頭注

  • 八六四
  • 八六七
  • 月次壇所當
  • 八六五
  • 某書状
  • 八六六
  • 僧正經覺書

  • 醍醐寺文書別集之一(八六四|八六七)

注記 (22)

  • 337,700,44,517○(〓-〓)、二・廿五ウラ、
  • 736,560,81,2336なに事らりにて候へとも、御ようの事をはうけたまはり候はゝ、『御うれ
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