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○(〓-〓)、二・廿五ウラ、, なに事らりにて候へとも、御ようの事をはうけたまはり候はゝ、『御うれ, 見所も候はす、をらしきやうに候へとも、〓せまいらせ候、をらしく候、』, この月ず御たん『所とうけたまはり候、』, めてとくをはらせをはし』まし候、ちら〳〵と』おもひなららも御たのも, しく思まいらせ候、』御〓〓をりもおしはらり』まいらせ候、又このゑた』, 巳半刻計可參由』同承了, しく思まいらせ候へく候、か〓-, ○(〓-〓)、二・廿三ウラ、八六四ヨリツヅク、, ○(〓-〓)、二・廿三ウラ、八六五ヨリツヅク、後闕、, 八六四, 八六七, 月次壇所當, 八六五, 某書状, 某書状, 八六六, 僧正經覺書, 某書状, 番, 状, 醍醐寺文書別集之一(八六四|八六七)
頭注
- 八六四
- 八六七
- 月次壇所當
- 八六五
- 某書状
- 八六六
- 僧正經覺書
- 番
- 状
柱
- 醍醐寺文書別集之一(八六四|八六七)
注記 (22)
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