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こやうともの事こそ、ことしは』たりひ候はすとも、こへふの事』へちきな, 候、せめて』このねんくはろりなりとも」, それとしらてまち入まいらせて候、』なを〳〵おほせつけられ候て』給候へく候、かし, るやうにて、百しやう』もちにさせ候はゝ、ちきにとし〳〵』とり候事にて, た夕ひ候やうに、らたく〓ほせられ候て給候はゝ、返〻』御うれしくおほ, れひ〳〵申入候し、』わかさらたより、いまた』さうをたにも申候はす候、』, ○(〓-〓)、正・廿二ウラ、, ○(〓-〓)、二・十ウラ、一七八五ヨリツヅクカ、, ○(〓-〓)、正・廿五ウラ、一七八四ヨリツヅクカ、, えさせをはしまして候、さて〳〵とし〳〵』, く、, 一七八五, 百姓持, 一七八六, 某書状, 一七八四, 某書状, 某書状, 醍醐寺文書別集之三(一七八四|一七八六)
頭注
- 一七八五
- 百姓持
- 一七八六
- 某書状
- 一七八四
柱
- 醍醐寺文書別集之三(一七八四|一七八六)
注記 (19)
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- 746,552,79,1251候、せめて』このねんくはろりなりとも」
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