『大日本古文書』 醍醐寺文書 3 醍醐寺文書別集 満済准后日記紙背文書之三 p.25

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こやうともの事こそ、ことしは』たりひ候はすとも、こへふの事』へちきな, 候、せめて』このねんくはろりなりとも」, それとしらてまち入まいらせて候、』なを〳〵おほせつけられ候て』給候へく候、かし, るやうにて、百しやう』もちにさせ候はゝ、ちきにとし〳〵』とり候事にて, た夕ひ候やうに、らたく〓ほせられ候て給候はゝ、返〻』御うれしくおほ, れひ〳〵申入候し、』わかさらたより、いまた』さうをたにも申候はす候、』, ○(〓-〓)、正・廿二ウラ、, ○(〓-〓)、二・十ウラ、一七八五ヨリツヅクカ、, ○(〓-〓)、正・廿五ウラ、一七八四ヨリツヅクカ、, えさせをはしまして候、さて〳〵とし〳〵』, く、, 一七八五, 百姓持, 一七八六, 某書状, 一七八四, 某書状, 某書状, 醍醐寺文書別集之三(一七八四|一七八六)

頭注

  • 一七八五
  • 百姓持
  • 一七八六
  • 某書状
  • 一七八四

  • 醍醐寺文書別集之三(一七八四|一七八六)

注記 (19)

  • 1010,555,93,2329こやうともの事こそ、ことしは』たりひ候はすとも、こへふの事』へちきな
  • 746,552,79,1251候、せめて』このねんくはろりなりとも」
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