『大日本古文書』 醍醐寺文書 1 醍醐寺文書別集 満済准后日記紙背文書之一 p.322

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梅忠塗師事、委細』承候了、何樣此之由可』, 候は、』三はんめにて候、をなし事』なから、御地のちとよく候したいに候、』, 御心へのためにくわしく申入候、御』なかはこれに候ふんを、たゝいま』一, まいらせ候、御ふくまて十三の御』こそてに、ありのまゝ入て』〓〓, 御さいふ一まいらせられ候、いつそや』申入候、この四月に御所さま』御申, ○(〓|〓)、十・廿六ウラ、前闕、, ニ申候て四をり』まいらせ候は、二はんめにて候、三をりまいらせ, ○(〓-〓)、十・廿四ウラ、書キサシ、, 三寶院御門跡周勝, )(〓-〓)、十・廿八ウラ、八一一ヨリツヅクカ、, 進之候、, ま, 八一〇, 書状土代, 准三宮滿濟, 八一一, 某書状, 八一, 某書状

頭注

  • 八一〇
  • 書状土代
  • 准三宮滿濟
  • 八一一
  • 某書状
  • 八一

注記 (19)

  • 1463,557,80,1276梅忠塗師事、委細』承候了、何樣此之由可』
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  • 609,561,81,2173まいらせ候、御ふくまて十三の御』こそてに、ありのまゝ入て』〓〓
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