『大日本古文書』 蜷川家文書 1 蜷川家文書之一 p.12

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海老名とのへ義, 十二月十三日御判, 大内左京大夫とのへ, 一〇足利義滿書状, 後もふらく』たのこ入て候間、一そくの准』に思給候、存知せらるへく候, 申つくしつたき』ことゝも候、次おり物をあちや〳〵に』申ておらせ候、ん, 夜口七もしにおり物を』〓り候、一とんこうしとる『事候、かたしけなさは, ふおほせ候はんする』ほとようきやくをまいらせられ候へく候、』又五千, 也、, ○コノ文書、未ダソノ年ヲ詳ニセズ、今姑クココニ收ム、, ○足利義滿書状第十八集一〓, 明徳四, ○モト禮紙切封ウハ書ナラン、, 明徳四(足利義滿), ○縱三五・○糎、横八・三糎, 〓, 第十八集一六, (足利義滿), 織物要脚, 第十八集一六, ○縱三五・○糎、横八・三糎, 蜷川家文書之, 一一, (一〇)

割注

  • (足利義滿)

頭注

  • 織物要脚
  • 第十八集一六
  • ○縱三五・○糎、横八・三糎

  • 蜷川家文書之

ノンブル

  • 一一
  • (一〇)

注記 (24)

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