『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.44

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上、, 方と留べし、北西南、何れも『如此、弓手へおひ候て可打なり、, 候、』又めてたく申候へく候、』ひろしもやかて〳〵まいり』申〓いらを候よし、申候、以, 一幕の出入の事、ひるは日の物見より可出入、』夜は月の物見より可出入、, 御かゝ〓、これ又』めてたくいたゝ』きていらと候、やかて』まらり下万い, ○右紙背、, よく〳〵御申、』たのみ入jいらせ候、』めてたく存jいらを候、尚、』御見』まい申候へく, 候て、をとろ』きいり万いらさ候、され共』〓す〳〵とよく』ならせ候よし、, 何』より〳〵、わりれらまても』まんそ申へいらさ候、此』よし御心へ候て、ロ〓, 又中の間より入て、』, 候、』ゐんさまも』□なり、』御しつろに候て、これ、われ人』めてたくそんし〓いらを, としのはしめの』御よろこひ、いく』久しくゆわは假』[□〓いらと候、ことょ〓, らさ候て、』御れい申あけ』〓いらと候へく候、『御ろふれ、うけ給』頗いらさ, (相國寺景坡宗印ヵ), 、づ〕, (折紙), 堀一九郎書, 氣觸, 鏡餅, 幕ノ出入, 状, 蜷川家文書之四(八三八), 四四

割注

  • (相國寺景坡宗印ヵ)
  • 、づ〕

頭注

  • (折紙)
  • 堀一九郎書
  • 氣觸
  • 鏡餅
  • 幕ノ出入

  • 蜷川家文書之四(八三八)

ノンブル

  • 四四

注記 (23)

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