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は不苦候、」その御主の道具は被持』ましく候、, 候、其時』御女房衆御出候て、御す』たれを上られ、御こし』より御おり候, 刀の事は不及』申、御こしそへの衆の』又小者に、私の道具』に可被持事, ろき申へし、さて』綱をとりて、如前長』柄を御座敷へ入申、」庭上へ罷下, 張たるへし、, ぬ事、一ケ条』成とも御座候はゝ、御用』たてられ候へく候、御入も「, ○右如此丸して』をき申候、この○まて』間は、若貴樣に御』覽し候は, あり、御覚も有事と候はゝ、』不入事候、貞孝樣・宗五』樣の御ことはに, 一女房衆のこし「の」供に、』太方・打刀被持候事は』有ましく候なり、』鑓・長, て候、『其方と御座候へは、不入事候、』よめ入御用候ましき』事無之候、, もしやと』りきぬき進上申候、』御引合候て、御一覽の後、一御屏風之下, をは、あきこしと』中候也、, はゝ、又反』上候て、まへのことくま』はし可申候、めされ候はぬ』御こし, ノ供, 貞頼ノ言葉, 伊勢貞孝同, 女房衆ノ輿, ヲ書拔ク, 蜷川家文書之四(八四二), 六二
頭注
- ノ供
- 貞頼ノ言葉
- 伊勢貞孝同
- 女房衆ノ輿
- ヲ書拔ク
柱
- 蜷川家文書之四(八四二)
ノンブル
- 六二
注記 (20)
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