Loading…
要素
割注ノンブル
OCR テキスト
木隱に花の白雪つもるらし玄陳, いく草〳〵のなひきあひぬる景次, 月はまた出こそやら〓初瀬山仙嚴, ところさためぬ春の鳥の〓假運, 尾上時雨る松らせの雲慶純, 爰らしこ氷りや結ひとめさらん親次, 分歸るすそ野の袖は〓しこ紹由, ふむ跡のこす眞砂地の霜昌琢, 松たてる陰につゝける道ありて友繼, 寺はいつこら鐘とをき暮玄仲, 八四四宗光, 日らけいさよふ遠の川水久園, 書状, 第十八集一一七, 東條, 行長, 縱三〇・六糎, 横四九・七糎, 蜷川家文書之四(八四四), 第十八集一一, 七四, 第十八集一一十
割注
- 東條
- 行長
- 縱三〇・六糎
- 横四九・七糎
柱
- 蜷川家文書之四(八四四)
- 第十八集一一
ノンブル
- 七四
- 第十八集一一十
注記 (22)
- 589,600,76,1276木隱に花の白雪つもるらし玄陳
- 730,610,74,1261いく草〳〵のなひきあひぬる景次
- 1151,599,71,1273月はまた出こそやら〓初瀬山仙嚴
- 449,608,76,1262ところさためぬ春の鳥の〓假運
- 1008,598,75,1275尾上時雨る松らせの雲慶純
- 1718,597,73,1270爰らしこ氷りや結ひとめさらん親次
- 869,600,74,1273分歸るすそ野の袖は〓しこ紹由
- 1575,603,74,1264ふむ跡のこす眞砂地の霜昌琢
- 1432,596,74,1275松たてる陰につゝける道ありて友繼
- 1292,596,73,1275寺はいつこら鐘とをき暮玄仲
- 161,831,76,441八四四宗光
- 1859,599,72,1268日らけいさよふ遠の川水久園
- 163,1367,75,144書状
- 179,2459,43,295第十八集一一七
- 200,1283,42,76東條
- 157,1283,41,76行長
- 202,2756,29,170縱三〇・六糎
- 172,2759,29,168横四九・七糎
- 2001,706,42,599蜷川家文書之四(八四四)
- 179,2460,43,273第十八集一一
- 1999,2497,38,78七四
- 179,2459,44,293第十八集一一十







