『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.224

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ト新右公几下宗怡, 之候、是は』御分別ため候、未進分を中村覺悟次第と』申候事は、下司職に, 先刻者、御心靜申承、畏悦候、仍兩年『〓用状うつさせ進之候、御意見候間、〓, 御取候而可承候、『其上にて、諸事御談合可申候、申給へ、かしく、, もすらりたく候ての事候、』此段は彼者と可爲御意見分候、先刻如申候、第, 先未進分を被「仰」付候へ、惣別〓用状之相』違分、雖申「旧」事候、一書と調進, 一は貴殿ヘ又七より訴之一札、只今調進候、』先是を御披露候而、御返事を, 〓第五集一八號、紙背、, (端裏捻封ウハ書), 新入□ま人々齋橘, 申給へ, (端裏捻封ウハ書), 兩年算用状, ノ一札, 寫ヲ進上ス, 〓宗怡書状, 又七ヨリ訴, 二二四

割注

  • 申給へ
  • (端裏捻封ウハ書)

頭注

  • 兩年算用状
  • ノ一札
  • 寫ヲ進上ス
  • 〓宗怡書状
  • 又七ヨリ訴

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  • 二二四

注記 (18)

  • 1192,778,84,987ト新右公几下宗怡
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