『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.292

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へし、, す候、, く候、さい〳〵常〳〵のときは、てんしん』なとには、とりすへあ京, のやうによるへく候、くら〓〓はのりらたを』こせ申候間、右たる, 袖を御らん候やうになおし、』まらり立候や、, 候もくるしからす候、』そへ物はてんしん・ろんなとならては候は, 一具足・甲進上候時、貴人のらたへはくら〓含の』ことくむけ候や、又左の, おさへと申候は、いろ〳〵のさらなを、ロあいらしき』おり・たいの, ていむけのらたをすこらけて』をしなをし候、貴人御座候やうに, 物なとにも〓ミ候ていたし候、』常のおりにては無之候て、ちいさ, 一おさへ物の折とは、たいの物を申候や、又いかんたる物』にて候や、, より、』左のかたこせ申されぬ御座しきあるへし、それは』そのとき, 具甲進上候時、貴人〓〓〓〓は、〓〓〓〓まつ』むらうをこせ申、さ, て, 具足兜進上, ノ時披露ノ, 向, 押物ノ折, 射向, 蜷川家文書之四(附録三四), 二九二

頭注

  • 具足兜進上
  • ノ時披露ノ
  • 押物ノ折
  • 射向

  • 蜷川家文書之四(附録三四)

ノンブル

  • 二九二

注記 (21)

  • 610,863,71,146へし、
  • 1595,849,72,167す候、
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