『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.309

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候、, 何も口傳申候、, 一ららゑいをらふ事、同こる事、, 遣候、ひき合』にてつゝこなおし候ても〓らい候、上を水引』にてあ)いい, 太刀は右、おり〓は左にもち、おりめのかたを』さきへなし、先おり帋, 一きんらんこしらへの事, うはことなる儀なく候、, を下にを誣、その上に』おりかこにすちらへて太刀ををき、御礼申、』, 罷たち候、, 繪を進物の時は盆にすへ候、一幅も二ふくも』三ふくも同前候、こ〓, 一むきたち・しはいの太刀、同御前のたちの事、, きんせん・とんす・しゆす・もんしやいけ、』らら〓ゝこのまゝよそへ, 蜷川家文書之四(附録三八), ○縱二八・九糎、横四四・二糎, ○以下、第五集八三、, 引太刀, 芝居太刀, 作法, 唐繪ノ進上, 絹織物遣ス, 拜見ノ作法, ○縱二八・九糎、横四四・二糎, 蜷川家文書之四(附録三八), 三〇九

割注

  • ○以下、第五集八三、

頭注

  • 引太刀
  • 芝居太刀
  • 作法
  • 唐繪ノ進上
  • 絹織物遣ス
  • 拜見ノ作法
  • ○縱二八・九糎、横四四・二糎

  • 蜷川家文書之四(附録三八)

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  • 三〇九

注記 (24)

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  • 1175,763,72,465何も口傳申候、
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