『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.178

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一中間・小も「の」ゝやくの事, らら參候、』むちはをのらたさきへなし、矢のことく』りいらさ候、口, 傳申候、, 一馬上の礼の事, さふらい〓との者には、下馬候て礼を』申候事本儀候、其時は沓をら, 武家には房と申候、長刀をもたさ候、, 馬上にてもつちにても、雨ふり候時は、」朱をさしたるからかさ用候、, 夏は』日らさをさゝせ候、ゑけ笠なとは不用候、』出家御かはり候、, 一笠の事, 〓ニ候、, 小ものは打刀もたさ候、太刀は中間』もち候者は、〓〓〓も中にもき, 一りきしやのやくの事, 「七」, (力者)「七」端ニ細○縱二八・一糎、横四二・七糎、, 蜷川家文書之四(附録一), 書セリ、, ○端ニ細, ○以下、第五集三、, (力者), 中間小者ノ, 力者ノ役, 役, 會下笠, 馬上ノ禮, 房, 蜷川家文書之四(附録一), 一七八, 笠

割注

  • 書セリ、
  • ○端ニ細
  • ○以下、第五集三、
  • (力者)

頭注

  • 中間小者ノ
  • 力者ノ役
  • 會下笠
  • 馬上ノ禮

  • 蜷川家文書之四(附録一)

ノンブル

  • 一七八

注記 (28)

  • 770,643,78,849一中間・小も「の」ゝやくの事
  • 1871,779,90,2171らら參候、』むちはをのらたさきへなし、矢のことく』りいらさ候、口
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