『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.311

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にて候、, 御しやくは初こん賞くわんにて候、御相伴衆は』若輩よりせられ候、, 貴人主人へ物申時は、ロ手をつき、いらにも』敬申躰にて申候、別儀な, 一召出せ、こしはいのしやくの事, 御しやくはもろ手にて』さきあらりに御もち候、さいこしにくりへ, つわる事なく候、度ことにくりしへ候事は、『貴人・主人の御まへの儀迄, 同前候、, 候時□、』らた手をさいのそとへつきてくりへ候、御ひさけ』も心もち, 一しやくの次第の事, 一もの可中事, く候、, おり帋の事, 蜷川家文書之四(附録三八), (端書), 四」, (酌), く候、, 貴人主人へ, 言上ノ作法, 召出ノ酌ノ, 酌ノ作法, 作法, 折紙, 三一一

割注

  • (端書)
  • 四」
  • (酌)
  • く候、

頭注

  • 貴人主人へ
  • 言上ノ作法
  • 召出ノ酌ノ
  • 酌ノ作法
  • 作法
  • 折紙

ノンブル

  • 三一一

注記 (24)

  • 191,763,69,236にて候、
  • 1066,750,80,2187御しやくは初こん賞くわんにて候、御相伴衆は』若輩よりせられ候、
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