『大日本古文書』 蜷川家文書 6 蜷川家文書之六 p.28

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九一歌書(斷簡), 月と夜はとのおしきのこらは, 小相云本也、在端、, 一相摸集御小草子奧に追而被書加とこゆる哥, くもりつ刺たる春の夜の月, たれしづて春いたつらに打も金ん, さく花のひらりをそへて霞にも, 花のさらりの月の夜ころを, みるめかる事の常よりしけららはうれしき舟のたよりと思はん, ○以下、附録第九三號ニ至ル三點ノ歌書等、貼繼ガル、, あすは又はなののらりもすきやせん, 親元, 第四集六ノ一, (押紙)○縱四・四糎、横一・五糎、, み, (押紙)(, 九一歌書(斷簡)第四集六ノ, 他本哥, ○モト〓裏, 本云、, 縱二七・二糎, 横四六・四糎, 書ナラン, 草子, 相模集御小, 蜷川家文書之六(附録九一), 二八

割注

  • 他本哥
  • ○モト〓裏
  • 本云、
  • 縱二七・二糎
  • 横四六・四糎
  • 書ナラン

頭注

  • 草子
  • 相模集御小

  • 蜷川家文書之六(附録九一)

ノンブル

  • 二八

注記 (27)

  • 839,840,74,498九一歌書(斷簡)
  • 1443,608,70,959月と夜はとのおしきのこらは
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