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五七一足立守祐書状, 可歸候、明日』委細可相尋候、よも子細候はしと』存候、恐〻謹言、, にて候よし候間、案文にてはいろゝの』やうに申候程に、さてこそ一段たの, て候』間、内こ右京大夫に申きかせ候よし』今朝申候、屋形御返事之趣ハ、今, 朝ハ』日から不可然候とて、くはしく我こn』秋庭申候はす候、只今は屋形, み』おほしめし候て被仰候へと、色〻』ことりりて候程に、昨日十四吉日に, 六月十五日守祐(花押〓), しやう』はん之、しせんと申出家の所へ罷出候間、』定而たへゑひ候て、今夕, 盆田但馬入道殿御報守祐, ト裏紙奧切封ウハ書ナラン、, ー足立次郎左衞門尉, 裏紙奧切封ウハ書), (相伴), しやう』はん, 〔裏紙奧切封ウハ書), (明應二年, 内々申入ル, 細川政元二, ル返事未ダ, 承ラズ, 盆田家文書之三(五七一), ○縱二五・二〓、横六・七糎, 三四
割注
- (相伴)
- しやう』はん
- 〔裏紙奧切封ウハ書)
- (明應二年
頭注
- 内々申入ル
- 細川政元二
- ル返事未ダ
- 承ラズ
柱
- 盆田家文書之三(五七一)
- ○縱二五・二〓、横六・七糎
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- 三四
注記 (23)
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