Loading…
要素
割注頭注ノンブル
OCR テキスト
三寶院殿義, 候、つしく、, はいろやうの事もある物にて候まゝ、御才覺肝心候、ろしく、, て候まゝ、能〻御思案候てしろるへく候、次には〓ころなとの事は第一にて候まゝ、急度, 被仰候て可給候、攝州衆相働候事もなりろ〓候やう候、ろはりを〓ころし候へは、其間に, 厥后者久不申通候条、常御床敷はらり候、仍河州・攝〓働軈而相見可申候, 候へは向後不申候間、御分別肝要候、猶祐阿に申含候、委細段可申候条、くはしくは不毋, 条、不及行」安見人數を打入候に付而は、又別の調儀餘多可在之候、万一, 義候ろと存計候、やう躰相果候はゝ、重而可申候、此状共〓ろて〳〵火中あるへく候、落敷, 如此申候事候、江州之義は此方より大方内義以、種〻申調之、委細申入候、大略は不可有別, 一七五一足利義輝書状(折紙), ニ彼間儀及行候はゝ、是非共從當谷之儀, 「, (折紙見返シ奧切封ウハ書), (義堯), (折紙見返シ奥切封ウハ書), 務メバ事態, 勢ノ代リヲ, 根來攝津ノ, 好轉セン, 火中スベシ, コノ状直ニ, 安見直政, 醍醐寺文書之八(一七五一), 七二
割注
- (折紙見返シ奥切封ウハ書)
頭注
- 務メバ事態
- 勢ノ代リヲ
- 根來攝津ノ
- 好轉セン
- 火中スベシ
- コノ状直ニ
- 安見直政
柱
- 醍醐寺文書之八(一七五一)
ノンブル
- 七二
注記 (25)
- 674,695,74,525三寶院殿義
- 183,759,55,256候、つしく、
- 1650,776,56,1469はいろやうの事もある物にて候まゝ、御才覺肝心候、ろしく、
- 1895,766,58,2185て候まゝ、能〻御思案候てしろるへく候、次には〓ころなとの事は第一にて候まゝ、急度
- 1772,763,58,2184被仰候て可給候、攝州衆相働候事もなりろ〓候やう候、ろはりを〓ころし候へは、其間に
- 1510,611,75,2345厥后者久不申通候条、常御床敷はらり候、仍河州・攝〓働軈而相見可申候
- 304,758,59,2186候へは向後不申候間、御分別肝要候、猶祐阿に申含候、委細段可申候条、くはしくは不毋
- 1368,610,76,2315条、不及行」安見人數を打入候に付而は、又別の調儀餘多可在之候、万一
- 429,756,58,2195義候ろと存計候、やう躰相果候はゝ、重而可申候、此状共〓ろて〳〵火中あるへく候、落敷
- 551,760,58,2189如此申候事候、江州之義は此方より大方内義以、種〻申調之、委細申入候、大略は不可有別
- 968,952,73,942一七五一足利義輝書状(折紙)
- 1227,633,76,1280ニ彼間儀及行候はゝ、是非共從當谷之儀
- 837,671,48,313「
- 892,663,43,509(折紙見返シ奧切封ウハ書)
- 749,660,42,122(義堯)
- 892,662,43,510(折紙見返シ奥切封ウハ書)
- 1706,294,42,211務メバ事態
- 1753,295,37,205勢ノ代リヲ
- 1795,292,41,207根來攝津ノ
- 1664,295,41,158好轉セン
- 413,291,37,201火中スベシ
- 456,303,39,187コノ状直ニ
- 1388,294,40,165安見直政
- 2011,703,43,630醍醐寺文書之八(一七五一)
- 2013,2536,42,77七二







