『大日本古文書』 益田家文書 3 益田家文書之三 p.139

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候、つしく、, しく候、我才も御在京之時分ならはと、』千万無念至極候、尚以、幾重も, とく、御在京』の時節は犬仕候はて、只今おもひ立候』御事、をろしき樣に, さめて一まはり二まはり』なりとも仕候ハんと、存ち立事候、近比』をろ, かけられ候』間、不顧御心底、御あまへ事に申入計候、』此旨能こ可被申入, 候へ共、無力と』申候て、此まゝ打置候はんする事も、餘』無念に候之間、, 〳〵』皮の事奉憑候、何ろたへなりとも』被仰候て可被下候、是は御めを, ちと申候者、』罷下候間、又以愚札中入候つる、相』屆申候哉、誠蒙仰候こ, 六七四蜷川親順書状, (裏紙奥切封ウハ書), 盆治公る〓こ申給へ蜷一二、, 〓, (盆田宗兼治部少輔), 盆田家文書之三(六七四), 縱二四・三糎、横四一・八〓, 一三九

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  • (盆田宗兼治部少輔)

  • 盆田家文書之三(六七四)
  • 縱二四・三糎、横四一・八〓

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  • 一三九

注記 (16)

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