『大日本古文書』 幕末外国関係文書 1 嘉永6年6月~同年7月 p.206

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一徒士以上之所は、御並合ニ不拘、銘々存分召連可申事、, 取計、其場所え相廻し可申事、, 一旗纏馬印貝太鼓は、例之通り相用可申事、, 一番頭一統、下部は可相戌丈相減し、用立候者而已相用可申事、, 一萬一他え出張ニ相成候節、兵糧は上ゟ被下候儀と被存候得とも、急之節は、, 一萬一他え出張ニ相成候節は、御軍用金御渡之儀相伺可申事、, 一右は内海え乘込候樣子聞付次第相詰可申事、, 一御番士之内、手馬有之分は、御用使相心得可申事、, 組中之銘々、白米ニ〓貳三斗ツヽ、與頭宅え廻し置、出張ニ相成候はゝ、殘役, 可申事、, 但、右は組中所々ニ相分れ居候事、何迄御相圖兼〓被仰付候哉之儀、相伺, 右之通、, 六月八日(通航一覽續輯〕, 六月八日, (通航一覽續輯), 軍用金, 武具, 馬, 嘉永六年六月, 二〇六

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  • 軍用金
  • 武具

  • 嘉永六年六月

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  • 二〇六

注記 (20)

  • 1467,545,62,1622一徒士以上之所は、御並合ニ不拘、銘々存分召連可申事、
  • 1114,600,59,853取計、其場所え相廻し可申事、
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