『大日本古文書』 幕末外国関係文書 2 嘉永6年8月~同年9月 p.466

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出府中大筒船打可被仰付候間、御船其外水主場所等之儀、御目付え承合候, 丑九月廿五日、牧野備前守殿御渡候御書付寫、, 九月, 之要術ニ付、四藝同樣修業可有之候、諸流之内西洋打方之儀は、近來開け候事, 一四〇九月二十五日老中達大目付へ西洋流炮術稽古の件, 武術修業之儀は、兼々相達置候通、彌出精可致候、就中炮術之儀は、異國船防禦, 大坂御〓炮方, ニ付、いまた習熟致し候者も少く候處、今般内海爲御警衞、西洋法ニ寄御臺場, 樣可被達候、, 大目付え, 大目付え, 坂本鉉之助, アルヲ以テ、之ヲ竝載ス、, ○高麗環雜記ニハ、「九月廿八日、但馬守殿御渡」トシ、憲法類集續編ニハ、「嘉永六丑, 〵, ヽ), ビ嘉永年録ニ據ル、又溝口家書類ニ載スルモノハ、月ヲ異ニシ、且ツ本文ニ異同, 嘉永六年九月, 町奉行書類所, 收外國事件書, 年九月廿九日、但馬守殿御渡」トシテ、竝ニ「大目付え」ノ四字ナシ、今町奉行畫類及, ビ嘉永年録ニ據ル、又溝口家書類ニ載スルモノハ、月ヲ異ニシ、且ツ本文ニ異同, 西洋流炮, 術習熟ノ, 者少シ, 嘉永六年九月, 四六六

割注

  • 町奉行書類所
  • 收外國事件書
  • 年九月廿九日、但馬守殿御渡」トシテ、竝ニ「大目付え」ノ四字ナシ、今町奉行畫類及
  • ビ嘉永年録ニ據ル、又溝口家書類ニ載スルモノハ、月ヲ異ニシ、且ツ本文ニ異同

頭注

  • 西洋流炮
  • 術習熟ノ
  • 者少シ

  • 嘉永六年九月

ノンブル

  • 四六六

注記 (27)

  • 1496,601,67,2288出府中大筒船打可被仰付候間、御船其外水主場所等之儀、御目付え承合候
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  • 1279,743,47,124九月
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