『大日本古文書』 幕末外国関係文書 13 安政2年9月中旬~同3年2月下旬 p.138

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岡田備後守, 十一月十七日、備中守殿え、早川庄次郎を以進達, 七三十一月十七日下田奉行上申書老中へ通詞扶持方, 月中、同所詰通詞堀達之助外壹人義、浦賀詰通詞之振合を以、壹个月御扶持方, 御用金之内ゟ代金渡ニ仕、江戸表ゟ下田迄往返入用は、浦賀表右錢之内より, 下田詰通詞増人兩人御扶持方之義申上候書付, 伊勢守殿, 拾人扶持、筆墨料金壹兩、壹个年御手當金五拾兩宛被下候樣仕度、尤御手當金, 義は、御金藏ゟ御渡と相成、御扶持方之義は、下田麦御圍米出來迄、時相塲を以、, は、七月十二月兩度こ割合、長崎屋源右衞門方こ〓請取、當人え相渡、筆墨料之, 下田詰通詞増人名村常之助外壹人御扶持方御手當金等被下方之義、去寅九, の件, 十二月廿二日、備中守殿丹阿彌を以、詰番松平上野介え御渡之上、御書取添、」, 卯十月廿一日、差立, 井上信濃守, 安政二年十一月, 一三八

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  • 一三八

注記 (17)

  • 905,2197,56,483岡田備後守
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