『大日本古文書』 幕末外国関係文書 19 安政5年正月~同年4月上旬 p.22

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作法の件, ○正月七日、達ノコトハ、第一〇○號ノ和蘭領事書翰ニ據ル、, 九正月七日長崎奉行達和蘭領事キュルチユスへ拜禮, 「和蘭領事官え之達書寫、」, 共、同人は別段之使節として出府致し、國書を捧るかための拜禮ニ付、右同樣, こは難相成候間、其旨兼あ可被相心得、隨る拜禮之作法は、江戸表こ而取極可, 此度江府參上之節、拜禮之作法等、亞米利加官吏同樣こ有之度旨、被申立候得, 申、尤全權領事官役義と對し候御扱は可有之、且外國之事と管候高官之もの, モンヘツ詰, 午正月六日, ぞ申上候、, 細野五左衞門, 右之通御屆申上候、以上、, 午正月六日細野五左衞門, 領事官え, ), {, 箱館末行書類之内, 紋別御用所留記, 蘭國, 米國官吏, ノ例ニ准, ジ難シ, 安政五年正月, 二二

割注

  • 箱館末行書類之内
  • 紋別御用所留記

頭注

  • 蘭國
  • 米國官吏
  • ノ例ニ准
  • ジ難シ

  • 安政五年正月

ノンブル

  • 二二

注記 (25)

  • 1034,780,71,295作法の件
  • 920,1008,54,1705○正月七日、達ノコトハ、第一〇○號ノ和蘭領事書翰ニ據ル、
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