『大日本古文書』 幕末外国関係文書 42 万延1年9-10月 p.145

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本圖書頭, ールとナタールの件, 一然らばナタールには、其節附添之ものゝ名前心得被居候哉, 申九月廿三日、於正泉寺、竹本圖書頭・鳥居越前守、佛國通辯官ジラールぬ對話書, 一素より附添之役人三人有之候而已ならず、門番人等多人數其場に居合候事ニ候, 四二九月二十三日三田正泉寺對話書外國奉行竹, 一此間はナタールには不慮之事有之、事實は不相分候得共、氣之毒ニ存候、疵所は如何相成, 一其節附添之者は有之候哉, 候哉、承り度候, 一應挨拶畢る, 一名前之處は多分相知り申間敷候, 一先ツ次第に宜敷有之候, 并同鳥居越前守〓と佛國公使館通辯官ジラ, 雅, 正, 山, 傷如何, 附添役人三, 添アリシヤ, 附添ノ名ヲ, 名ヲレリ, 事件ノ節附, ナタールノ, セリ, 佛國, 次第ニ回復, 知リヲルヤ, 同人知ラザ, ラン, 萬延元年九月, 一四五

割注

頭注

  • 傷如何
  • 附添役人三
  • 添アリシヤ
  • 附添ノ名ヲ
  • 名ヲレリ
  • 事件ノ節附
  • ナタールノ
  • セリ
  • 佛國
  • 次第ニ回復
  • 知リヲルヤ
  • 同人知ラザ
  • ラン

  • 萬延元年九月

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  • 一四五

注記 (31)

  • 1526,919,79,299本圖書頭
  • 1382,927,74,749ールとナタールの件
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