『大日本古文書』 幕末外国関係文書付録 2 (附録之二) p.244

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内状を以織部へ申遣ス, 段も織部へ申遣ス、, 同白ヌシまで引揚置、織部差圖次第直ニ出帆致し度伺出候間、承り置遣、其, 差圖は織部ゟ致し候積り、同人渡海迄は相殘り候樣申渡させ、右等之趣委, 大奉書、右入箱拵、白紙四五枚入一封、, 差越應接ニ付、渡し候人數之儀は、如何心得可申哉申出候付、早々尚太郎御, 一織部白ヌシ著と承り、クシユンコタンえ申通候ゑは、旬季後ニ相成候間、一, 右書状一同箱ニ入、白ヌシ罷在候鈴木尚太郎矢口清三郎え申達、尤自分封, 着之砌差出候樣、支配向え爲達候文通添、右御用状與兵衞え相渡、, 状も開封不苦候、御内状は其儘こ致し置、取調等いたし、何れも織部白ヌシ, 一異國人引拂候付、一番手二番手人數は引拂、跡心得人數ルヽモツヘ邊こ屯, 七月十四日、快晴、六十九度、月清光、, 居候旨、尤兩人え相達候段御屆書寫差出。何れこも取懸候樣船頭え, 一ソウヤ逗留、, そうや逗, 留, 村垣淡路守公務日記之三, 二四四

頭注

  • そうや逗

  • 村垣淡路守公務日記之三

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  • 二四四

注記 (18)

  • 847,605,59,711内状を以織部へ申遣ス
  • 490,608,58,570段も織部へ申遣ス、
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