『大日本古文書』 幕末外国関係文書付録 2 (附録之二) p.283

Loading…

要素

頭注ノンブル

OCR テキスト

寒し、, 金五百兩、, 五月八日、ノツケゟクナシリえ渡海、, 四月十三日、松前出立、, 一アツケシ會所こ逗留、, 近頃出來候臺塲見分、三百目和炮一挺とて、水面ゟ高七丈、又〓り、勤番所前, 一八時頃ゟ、當所會所ゟ國泰寺脇通り山道五六丁行て、山間こ新臺塲と唱候, 一クナシリも前同樣かわる事なし、勤番家來同樣詰、請負人柏屋喜兵衞、運上, 閏月二日、アツケシ著之由、, 同廿八日、アツウシヘツえ歸船、, 七月四日、クナシリえ歸渡、, 同廿日ヱトロフえ渡海、, 由、外海馬あさらしは少し、自用丈之由、山多く嶮岨として不良の地、季候も, 閏七月七日、風雨、晝後少々止、六十四度、, 七月四日、クナシリえ歸渡、悌三郎, 宰助, 同廿日ヱトロフえ渡海、宰助, 悌三郎, 逗〓, あつけし, 臺塲見分, 村垣淡路守公務日記之三, 二八三

頭注

  • 逗〓
  • あつけし
  • 臺塲見分

  • 村垣淡路守公務日記之三

ノンブル

  • 二八三

注記 (23)

  • 1806,640,50,139寒し、
  • 1563,641,59,284金五百兩、
  • 1356,712,49,970五月八日、ノツケゟクナシリえ渡海、
  • 1461,718,46,576四月十三日、松前出立、
  • 513,594,63,694一アツケシ會所こ逗留、
  • 277,647,73,2218近頃出來候臺塲見分、三百目和炮一挺とて、水面ゟ高七丈、又〓り、勤番所前
  • 394,595,74,2268一八時頃ゟ、當所會所ゟ國泰寺脇通り山道五六丁行て、山間こ新臺塲と唱候
  • 1688,584,65,2275一クナシリも前同樣かわる事なし、勤番家來同樣詰、請負人柏屋喜兵衞、運上
  • 937,713,46,713閏月二日、アツケシ著之由、
  • 1043,715,48,840同廿八日、アツウシヘツえ歸船、
  • 1148,716,47,703七月四日、クナシリえ歸渡、
  • 1253,715,47,639同廿日ヱトロフえ渡海、
  • 1924,640,68,2211由、外海馬あさらしは少し、自用丈之由、山多く嶮岨として不良の地、季候も
  • 636,573,66,1213閏七月七日、風雨、晝後少々止、六十四度、
  • 1146,721,53,1912七月四日、クナシリえ歸渡、悌三郎
  • 1264,2285,52,362宰助
  • 1253,715,64,1925同廿日ヱトロフえ渡海、宰助
  • 1145,2283,55,363悌三郎
  • 476,298,38,83逗〓
  • 522,300,40,169あつけし
  • 403,297,43,174臺塲見分
  • 171,726,49,612村垣淡路守公務日記之三
  • 187,2415,42,115二八三

類似アイテム