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一石狩逗留、, ス、幸こフレシマ銀山も、舟こ〓一見致ス、, 夫え入置候樣達し書取、一郎右衛門え渡ス, 淺こあ、鯡も不取由、此邊迄山寄之、一リ行て、ヲタルナイ川、此上平原至而廣, 一水野一郎右衛門并下役立石元三郎、麻上下こあ悦申聞ル、面會致ス、, 一在住場所サツホロ、アツサフ兩山麓こ取極、早々普請取掛、尤差向藏々見分, 一センハコといふは、出稼屋も多く、漁事も多きよし、是ゟ先漁場更になし、遠, 見ゆる, 一千年越陸路之儀こ付、一郎右衛門え示談いたし、支配人え申諭候樣申聞置、, く、サツホロ、アツサフ山麓迄見渡し、此邊在住之場所こ申立候處之、至極官, 二月廿四日、西大風吹雪、三十五度、, 二月廿五日、曇、, 一石狩逗留、, 村垣淡路守公務日記之九, 三九士
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- 村垣淡路守公務日記之九
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- 三九士
注記 (15)
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