『大日本近世史料』 細川家史料 2 細川忠興文書二 p.230

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まつ一服調合被申候間、只今せんし申候、, りはよく見へ申候事、, ふく中こねつき候てくるしき由被申候間、やハらか之通候藥をあたへ申事候、今朝之氣色よ, 一、羽州二あひ申候へハ、主被申候は、万病圓にてはらのいたみはよく候、今ははら通不申二付、, 已上, 一、明官・喜齋も頓にこれへ參由候事、, 谷羽州へ玄也道申脉みせ申候へハ、右之脉よはく候間、藥遣事難成由被申候を、たつて申、, 進之候, 五七八(九月)卅日書状(自筆、切紙), 越中殿, 寛四江戸にて」, 九月十八日, 三齋, 同, 九月十八日三齋, 寛永四年九月(五七八), (端裏貼紙、異筆), 二三〇, (端裏貼紙、異筆), 万病圓ニテ腹, 痛ハ癒リシモ, 便通ナク苦痛, ヲ訴フ, 谷衞友ノ病状, 二三〇

割注

  • (端裏貼紙、異筆)

頭注

  • 万病圓ニテ腹
  • 痛ハ癒リシモ
  • 便通ナク苦痛
  • ヲ訴フ
  • 谷衞友ノ病状

ノンブル

  • 二三〇

注記 (25)

  • 2439,1632,193,3056まつ一服調合被申候間、只今せんし申候、
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