『大日本近世史料』 細川家史料 2 細川忠興文書二 p.252

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

越中殿, 〇十一月十四日、忠利・三齋ニ歸國ノ暇ヲ與ヘラル、, よし承、道より罷歸候、何そ御用なとも御さ候て之儀にて御座候哉、以上」, 六〇八(月日未詳)書状(自筆、切紙), 六〇九(月日未詳)書状(自筆、切紙), 御いとま被下はいつ時分ときこへ候や、大かた被存候はゝ承度候、用所御入候、已上, 御とも申、いそキ登城可仕よし、大炊殿より御申越候間、罷出候へは、はや御歸被成候, 寛永四年月日未詳(六〇八・六〇九), 寛永四江戸にて」, (端裏貼紙、異筆), 寛永四, 寛永四等江戸にて」, 國ノ時期ヲ問, 忠利ニ賜暇歸, フ, 二五二, 三, 七印百廿一番

割注

  • (端裏貼紙、異筆)
  • 寛永四
  • 寛永四等江戸にて」

頭注

  • 國ノ時期ヲ問
  • 忠利ニ賜暇歸

ノンブル

  • 二五二
  • 七印百廿一番

注記 (18)

  • 2373,2715,175,823越中殿
  • 1990,2092,158,3127〇十一月十四日、忠利・三齋ニ歸國ノ暇ヲ與ヘラル、
  • 5022,1879,200,5566よし承、道より罷歸候、何そ御用なとも御さ候て之儀にて御座候哉、以上」
  • 4137,2047,252,3734六〇八(月日未詳)書状(自筆、切紙)
  • 1073,2042,254,3697六〇九(月日未詳)書状(自筆、切紙)
  • 3285,1705,210,6345御いとま被下はいつ時分ときこへ候や、大かた被存候はゝ承度候、用所御入候、已上
  • 5382,1835,212,6673御とも申、いそキ登城可仕よし、大炊殿より御申越候間、罷出候へは、はや御歸被成候
  • 5763,1932,159,2706寛永四年月日未詳(六〇八・六〇九)
  • 580,2064,207,1314寛永四江戸にて」
  • 3820,2020,126,760(端裏貼紙、異筆)
  • 3653,2035,161,539寛永四
  • 3648,2033,245,1327寛永四等江戸にて」
  • 3155,471,140,786國ノ時期ヲ問
  • 3301,478,141,780忠利ニ賜暇歸
  • 3029,476,105,102
  • 5802,7501,132,374二五二
  • 2953,7077,176,125
  • 1156,7469,133,770七印百廿一番

類似アイテム