『大日本近世史料』 細川家史料 4 細川忠興文書四 p.173

Loading…

要素

頭注ノンブル

OCR テキスト

ヱリヲハ上ノ方へヒツクリ返スことく著申候、以上, 九日, てから未著串候、これにて雨をとをさぬにては無之候、これを下之著候て、其上こかつは, 著候ヘは、かつはノ露下へしみ付不申候、〓之も上下n二ツ御入候、下ノは常ノ道服ノを, 明日彌々上候哉、吉日にてめてたく候、雨ふり候間、かつは下ノ道服進之候、こしらへ候, 〇二月十日、忠利江戸ヲ發シテ歸國ノ途ニ就キ、三月四日小倉ニ著ス、, 越中殿, の心にて候也、, 「寛永九小倉にて」, 九五三(二月)九日書状(自筆、切紙), 三齋, 寛永九年二月(九五三), 戸ヲ發ス, 歸國ノタメ江, 忠利ニ合羽下, 二月十日忠利, ノ道服ヲ贈ル, 一七三, 十二印四番

頭注

  • 戸ヲ發ス
  • 歸國ノタメ江
  • 忠利ニ合羽下
  • 二月十日忠利
  • ノ道服ヲ贈ル

ノンブル

  • 一七三
  • 十二印四番

注記 (19)

  • 1707,2078,235,3737ヱリヲハ上ノ方へヒツクリ返スことく著申候、以上
  • 2657,2552,158,303九日
  • 3906,1911,298,6633てから未著串候、これにて雨をとをさぬにては無之候、これを下之著候て、其上こかつは
  • 3555,1910,320,6621著候ヘは、かつはノ露下へしみ付不申候、〓之も上下n二ツ御入候、下ノは常ノ道服ノを
  • 4235,1903,319,6644明日彌々上候哉、吉日にてめてたく候、雨ふり候間、かつは下ノ道服進之候、こしらへ候
  • 1358,2088,224,4134〇二月十日、忠利江戸ヲ發シテ歸國ノ途ニ就キ、三月四日小倉ニ著ス、
  • 2272,2870,184,822越中殿
  • 3347,1907,168,1020の心にて候也、
  • 4700,2167,201,1344「寛永九小倉にて」
  • 5222,2126,269,4012九五三(二月)九日書状(自筆、切紙)
  • 2889,6879,164,481三齋
  • 748,2085,164,1683寛永九年二月(九五三)
  • 4162,682,129,483戸ヲ發ス
  • 4307,676,120,768歸國ノタメ江
  • 4024,679,125,767忠利ニ合羽下
  • 4445,688,129,771二月十日忠利
  • 3887,691,128,738ノ道服ヲ贈ル
  • 652,7348,150,335一七三
  • 5201,7402,137,656十二印四番

類似アイテム