『大日本近世史料』 細川家史料 6 細川忠興文書六 p.76

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成し候間、此たひ可申と存候る、大炊殿へははや申候へは、一段可然由被申候つる事、, 新敷事は可申上旨、今度之御書出之在之間、扨かやう二申事二候事、, 一、殿主ノ儀、其外も事こなる事こては少も無之候へ共、我等之儀は、よろつ世上こさむと申, 一三八二九月三日書状(切紙), 一、殿主ノ儀は、申上候てならては不成事之候條、先申候あ、無用と被申候はゝ申ましく候、, 一、八代今度之風二、塀已下そこね候分之所は、我々もはや申遣候へとも、各迄理テ置度事御, 以上, 以上, 入候事、, 書中見申候、, 九月三日, 寛永十二, (端裏貼紙、異筆), 寛永十二, 損ス, 城ノ塀已下破, 大風ニテ八代, 天主ハ許可無, クシテハ修復, スル能ハズ, 寛永十二年九月(一三八二), 七六

割注

  • (端裏貼紙、異筆)
  • 寛永十二

頭注

  • 損ス
  • 城ノ塀已下破
  • 大風ニテ八代
  • 天主ハ許可無
  • クシテハ修復
  • スル能ハズ

  • 寛永十二年九月(一三八二)

ノンブル

  • 七六

注記 (22)

  • 558,756,76,2084成し候間、此たひ可申と存候る、大炊殿へははや申候へは、一段可然由被申候つる事、
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