『大日本近世史料』 細川家史料 14 細川忠利文書七 p.162

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

も切々状をやられ候め、用も候はゝ可被聞候由、申やらるべく候、恐々謹言, 用ある事も、心安被申、さい〳〵しけく、人之色々事申さぬ樣n、心へ可被申候、, かにもかろキ使にても可進候、用なキ事之さい〳〵無用、其段此方にても申候、又, 少も〳〵うたかいあるましく候、又さつま殿御いとま出申候、國へ御こし候て、い, 進之候, 「寛ノ十六歟, 以上, 一三一四五月六日書状(自筆、折紙)廿九印廿五番, 肥後殿, 四月廿七日忠利(花押3), 四月廿七日, 忠利(花押3), 越中, (端裏貼紙、異筆), 歸國セバ輕キ, 使者ヲ遣サレ, 島津光久賜暇, タン, 家治ヘノ状ヲ, 屆ケラレタシ, 寛永十六年五月(一三一四), 一六二

割注

  • (端裏貼紙、異筆)

頭注

  • 歸國セバ輕キ
  • 使者ヲ遣サレ
  • 島津光久賜暇
  • タン
  • 家治ヘノ状ヲ
  • 屆ケラレタシ

  • 寛永十六年五月(一三一四)

ノンブル

  • 一六二

注記 (22)

  • 1861,678,63,1865も切々状をやられ候め、用も候はゝ可被聞候由、申やらるべく候、恐々謹言
  • 521,840,63,2011用ある事も、心安被申、さい〳〵しけく、人之色々事申さぬ樣n、心へ可被申候、
  • 632,843,63,2043かにもかろキ使にても可進候、用なキ事之さい〳〵無用、其段此方にても申候、又
  • 742,845,64,2037少も〳〵うたかいあるましく候、又さつま殿御いとま出申候、國へ御こし候て、い
  • 1386,1227,41,131進之候
  • 866,759,52,322「寛ノ十六歟
  • 422,840,50,102以上
  • 1033,809,70,2015一三一四五月六日書状(自筆、折紙)廿九印廿五番
  • 1434,1065,49,157肥後殿
  • 1642,956,62,1736四月廿七日忠利(花押3)
  • 1655,956,49,264四月廿七日
  • 1643,2344,53,349忠利(花押3)
  • 1755,2287,50,103越中
  • 919,769,34,257(端裏貼紙、異筆)
  • 703,252,42,256歸國セバ輕キ
  • 658,252,43,257使者ヲ遣サレ
  • 757,254,44,264島津光久賜暇
  • 618,257,35,75タン
  • 1889,258,41,255家治ヘノ状ヲ
  • 1845,256,39,258屆ケラレタシ
  • 1983,750,48,684寛永十六年五月(一三一四)
  • 1973,2497,44,108一六二

類似アイテム