『大日本近世史料』 細川家史料 14 細川忠利文書七 p.163

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一、もはや何もかも心之かゝり候事無之、目出度候〳〵、此事少ももれ候はぬ樣こ、心へたる, 一、一儀何とか成候はんと、きつかいたるへく候、ざつとあんどニ相濟候しさい御入候、此事, 少も〳〵うたかいあるましく候、爲其如此候、樣子はきゝ候て入ぬ事、いかにもたしかな, る事にてなくは、申ましキと可被存候、ありかたキ次第と、心へ可被申候〳〵事、, 五月六日, 態可申處之、國ゟ使とも參候間、申候、, へく候、恐々謹言, 一道中[]きたうのふた進之候、御いたゝキ候へく候、, 五月六日越(花押2), 肥後殿越中」, ゟ, {二甲), 一道中[, (スリキレ), ニ濟ム理由ア, 氣遣ノ件安堵, 最早心ニ懸ル, 事ナシ, 祇祷ノ札, 一六三

割注

  • (スリキレ)

頭注

  • ニ濟ム理由ア
  • 氣遣ノ件安堵
  • 最早心ニ懸ル
  • 事ナシ
  • 祇祷ノ札

図版

  • 一六三

注記 (20)

  • 1119,619,65,2265一、もはや何もかも心之かゝり候事無之、目出度候〳〵、此事少ももれ候はぬ樣こ、心へたる
  • 1562,622,66,2268一、一儀何とか成候はんと、きつかいたるへく候、ざつとあんどニ相濟候しさい御入候、此事
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