『大日本近世史料』 細川家史料 14 細川忠利文書七 p.271

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〓宗たく事、あしく被仕ましく候、何もしらぬかほにて、折々人なとやらるへく候、恐々謹, 進之候, 候へと申候よし、可被申候事、, 一、さぬき殿へ、折々何にても國之物可進候、書状は御むつかしく候はん間、肥後かたゟ進上, 八代之事も、淺いなは殿はしかられ候事も可有之候、, 肥後使之遣、左門殿へ主馬を遣、三齋は何やらんそせうかましキ事を[]、かやう, 言, 肥後殿, の事にて哉と、尋可被申候哉、, 九月十一日利(花押2), 九月十一日, 越, 利(花押2), 寛永十七年九月(一三八六), ノ産物ヲ進ゼ, 酒井忠勝へ國, 寛永十七年九月(一三八六), 二七一

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  • ノ産物ヲ進ゼ
  • 酒井忠勝へ國

  • 寛永十七年九月(一三八六)

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  • 二七一

注記 (18)

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