『大日本近世史料』 細川家史料 16 細川忠利文書九 p.361

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一八三三十二月廿五日壽芳院宛書状, よし、心得申候、此くれは一しほいわい申候事候、はるはさう〳〵申候へく候、かしく, くに入の御しうきとして御ふミ、殊乙さけ二しやくをくりくたされ候、まんそくまんそく, くたされ候、まんそく申候、如申候やうに、此くれは一しほいわい入申候、はるはさう〳〵, 十一月廿九日のふミ、ことにくに入のしうきとして、なしち三ちうのちうかうはこをくり, 一八三二十二月廿五日そうしゆ院宛書状, 申候、三齋樣・我々・おねゝ小袖とも御くたし候、又、江戸への御小袖とも御くたし候, そうしゆ院殿, 御返事, 十二月廿五日, 寛永九年十二月(一八三二・一八三三), 儀等ヲ謝ス, 肥後入國ノ祝, 三齋竝ニ忠利, 竝ニ禰々ヘ小, 袖ヲ贈ラル, 儀等ヲ謝ス, 肥後入國ノ祝, 寛永九年十二月(一八三二・一八三三), 三六一

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  • 儀等ヲ謝ス
  • 肥後入國ノ祝
  • 三齋竝ニ忠利
  • 竝ニ禰々ヘ小
  • 袖ヲ贈ラル

  • 寛永九年十二月(一八三二・一八三三)

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  • 三六一

注記 (20)

  • 559,803,76,1353一八三三十二月廿五日壽芳院宛書状
  • 1251,667,58,2143よし、心得申候、此くれは一しほいわい申候事候、はるはさう〳〵申候へく候、かしく
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