『大日本近世史料』 細川家史料 19 細川忠利文書十二 p.29

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二八二四正月六日あら川宛書状, 候、われ〳〵まんそくのほと御すいりやうあるへく候、, 行參せ候儀付る、御慇懃之御禮こる御座候、我等も頓に可罷上候、其節可申入候、恐惶謹言, 候、舊冬廿六日比酒湯をもかゝり可申と申來候、我等太慶可被成御推量候、次、御禰々へ知, ろく候よし、さひ〳〵申きたり候、としのうち廿六日比さかゆをもかゝり申へきと申こし, 、われ〳〵も十六七八日の比、こゝもとをたちのほり申へく候、, 當春之御慶申納候、十二月廿三日之貴札拜見仕候、六疱瘡之儀一段彌能候よし、切々申來, 烏丸中納言樣, 此はるのめてたさ申おさめ候、十二月廿四日の御ふミ見申候、六はうさうの事いよ〳〵か, 正月六日, 貴報, 遣ス, 復ヲ滿足二思, 光尚ノ疱瘡本, 禰々二知行ヲ, フ, 寛永十二年正月(二八二四), 二九

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  • 遣ス
  • 復ヲ滿足二思
  • 光尚ノ疱瘡本
  • 禰々二知行ヲ

  • 寛永十二年正月(二八二四)

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  • 二九

注記 (18)

  • 847,712,76,1240二八二四正月六日あら川宛書状
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