『大日本古文書』 吉川家文書 2 吉川家文書之二 p.668

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て身上はゝき申、てう〳〵の御おん、さても〳〵めうらもなき御事と、, あさ夕このたん、そらおそろしき御事まて候との、いつも〳〵申され, たのみるりよし、いくよりも〳〵申され候事候、, ゝ、十ひやうへとのゆるノヽと御とゝのへ申候へと申され候、これに, りとも仰なつけられ候てくたされ候はゝ、らたしけなく候へく候、, せる2まゝ、御きりう候て、何事も御しなんなされ、しらるへきやうに, あんと申候、とにらくにそうすい、身上の事は御あちや〓(へうちまら, 一なんらと申候ても、いせんは申上候事とも、すなはち御ひろうのよし、, 一御返のふ御くら入の事をは、うへ〓(御ねんころに御ないせうも候も, いせんははしり物事につき、御いのおもむきらたしけなさ、ちらに, 候事、, 一御れう〳〵ゑん〓んの事、御あちやな(たのみゟまゝ、いつれへな, 〳〵申上候もおろらにて候、たふんあり所もきこへ申候、さりならら, 藏入, 吉川家文書之二, 六六八

頭注

  • 藏入

  • 吉川家文書之二

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  • 六六八

注記 (16)

  • 983,647,84,2248て身上はゝき申、てう〳〵の御おん、さても〳〵めうらもなき御事と、
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