Loading…
要素
割注頭注ノンブル
OCR テキスト
三〇七二六月十八日淨雲院宛書状, せいほう院へも御心得候へく候、なをかさねて申承候へく候、かしく, 尚々、御祝言之刻進之候使者之、貴樣りも御内儀ぬよりも袷なと被遣候由申聞候、忝, しうけん相調りめてたく候、御滿足のとをり尤にて候、はる〳〵御使一しほ過分に存候由、, 存候、細圖書殿・〓西堂へ用候事申遣候間、御屆候に可被下候、以上, せいほうゐんより御使御下候に付に御ふミ、殊かたきぬはかま二下まんそく申候、如仰御, 御報, 盛方院, 六月十八日, 寛永十三年六月(三〇七二), (吉田淨元), 六月十八日, (吉田淨元, (吉田淨元), ル状屆ク, 者二託サレタ, ルヲ謝ス, 肩衣袴贈ラル, 湘雪守〓へノ, 吉田淨元ノ使, 用状ヲ屆ケラ, 細野爲景竝, 謝ス, 使者ノ拜領ヲ, 祝言調フヲ祝, レタシ, ス, 三三
割注
- (吉田淨元
- (吉田淨元)
頭注
- ル状屆ク
- 者二託サレタ
- ルヲ謝ス
- 肩衣袴贈ラル
- 湘雪守〓へノ
- 吉田淨元ノ使
- 用状ヲ屆ケラ
- 細野爲景竝
- 謝ス
- 使者ノ拜領ヲ
- 祝言調フヲ祝
- レタシ
- ス
ノンブル
- 三三
注記 (28)
- 864,715,78,1330三〇七二六月十八日淨雲院宛書状
- 432,657,54,1698せいほう院へも御心得候へく候、なをかさねて申承候へく候、かしく
- 1318,821,54,2037尚々、御祝言之刻進之候使者之、貴樣りも御内儀ぬよりも袷なと被遣候由申聞候、忝
- 542,654,56,2191しうけん相調りめてたく候、御滿足のとをり尤にて候、はる〳〵御使一しほ過分に存候由、
- 1207,821,55,1717存候、細圖書殿・〓西堂へ用候事申遣候間、御屆候に可被下候、以上
- 652,652,56,2206せいほうゐんより御使御下候に付に御ふミ、殊かたきぬはかま二下まんそく申候、如仰御
- 1497,1095,42,82御報
- 1542,931,51,157盛方院
- 1764,930,53,270六月十八日
- 202,744,50,687寛永十三年六月(三〇七二)
- 1596,933,34,161(吉田淨元)
- 323,927,52,271六月十八日
- 1596,932,34,162(吉田淨元
- 711,655,35,164(吉田淨元)
- 580,216,41,162ル状屆ク
- 625,210,40,252者二託サレタ
- 495,217,38,156ルヲ謝ス
- 537,212,40,250肩衣袴贈ラル
- 1178,209,40,252湘雪守〓へノ
- 668,211,42,254吉田淨元ノ使
- 1133,209,42,254用状ヲ屆ケラ
- 1220,209,41,245細野爲景竝
- 1289,211,37,77謝ス
- 1330,207,43,257使者ノ拜領ヲ
- 450,212,43,255祝言調フヲ祝
- 1095,215,35,116レタシ
- 411,215,36,35ス
- 195,2439,58,108三三







