『大日本近世史料』 細川家史料 20 細川忠利文書十三 p.84

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三一二一七月十一日宗珠院宛書状, なを〳〵、ことしはいつにかわり萬ふじゆうに御入候はんと存候まゝ、銀子十枚ま, へく候、なをかさねて可申候、かしく, いらせ候、大坂うのほせ候へと申付候、御請とりあるへく候、かしく、, せんとは御ふミ、ことにほしふり一折をくり給り候、御心さしのほとまんそく申候、こ, もともことしは事之外のあつさにて候へとも、われ〳〵そくさいに候まゝ、御心やすかる, 寛永十三年七月(三一二一), そうしゆ院殿, 御返事, 人々御中, 松平越前守樣, 七月十一日, (伊達忠宗), ルヲ謝ス, 干鰤等贈ラル, 肥後ハ〓ケレ, ド災ナリ, 銀子十枚ヲ贈, 八四

割注

  • (伊達忠宗)

頭注

  • ルヲ謝ス
  • 干鰤等贈ラル
  • 肥後ハ〓ケレ
  • ド災ナリ
  • 銀子十枚ヲ贈

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  • 八四

注記 (19)

  • 1499,721,76,1324三一二一七月十一日宗珠院宛書状
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