『大日本近世史料』 細川家史料 20 細川忠利文書十三 p.107

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申入候へく候、かしく, 三一四四八月三日しゆほう院宛書状, さちう御樽并御鞭打之時野へ被成御持せ候樣nと奉存、御しない百進上仕候間、可然候樣n, 奉頼存候、次、爲御試あさちう一樽・南蛮海月一桶令進入候、猶期後音之時候、恐惶謹言, 〳〵とくつろき申事に候、一たんそくさいニ候まゝ、御心やすかるへく候、なをかさねて, 六月十七日の御ふミ、ことにそめゆかた二ツ送給りまんそく申候、今ほとわれ〳〵事ゆる, 其後御氣嫌之程不承候間、御氣嫌之程承度奉存、各樣迄如此候、在所之物にて御座候間、あ, 阿部豐後守樣, 松平伊豆守樣, 八月三日, 人々御中, 淺茅酒竝二橈, ルルヲ謝ス, 染浴衣等贈ラ, ヲ獻上ス, 寛永十三年八月(三一四四), 一〇七

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  • 淺茅酒竝二橈
  • ルルヲ謝ス
  • 染浴衣等贈ラ
  • ヲ獻上ス

  • 寛永十三年八月(三一四四)

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  • 一〇七

注記 (17)

  • 312,646,52,545申入候へく候、かしく
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